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自己紹介とは程遠いもの

(大胆に加筆修正してあります)

浜中担としての扉を開けてから数か月、本腰入れて追いかけるようになってから約2か月。
私は私のことがわからなくなっている。今までどんなスタンスで応援してきた?どれくらいのキャパシティで迎え入れればいい?*1
Twitterでも結構色んなこと言ってるし、そのくせ自分で何を言いたかったのかわからなくなっているし、好きなものがいっぱいあってそれにちょっとずつ言及しているし、おそらく覗き見した人は何のアカウントだ?と思うだろう。

まぁ、それでいいかな。
自己紹介とかした方がいいのかな。なにせ嫌いなものは自己紹介と写真撮影ですって言っちゃうタイプの人間なんですけどぉ...
と多少ゴネつつも誰にも要求されていない自己紹介を押し付けさせていただきますね。

・世が世なら浜中世代と呼ばれるであろう2○歳の妙齢(とは程遠い*2

・コミュニケーションツールとしての笑顔、ある程度慣れてくるとだいたい真顔、さらに慣れてくると楽しそうに笑います
...あれ、これって浜中文一さんみたいじゃない?(黙れ)

好きなもの:金髪、色白の肌、色素薄い瞳、ノーブルな雰囲気、繰り返したくなる日本語、自分の仕事にプライドを持っている人、きれいな骨格(特に上半身)

嫌いなもの:自分が映る写真、明度の高い光、魚介類、クズを自覚している私にクズ認定されるクズ

Twitterもblogも一生やることはなく死んでいくと思っていたくらいなのにうっかり始めてしまっている。
Twitterは完全に読み物として関わっているが、自分考察をするに140字の壁は高い。
人って本気で好きになると変われるのね…(急に痛々しいくらいのポエムを読む癖は昔から)
なお、余談ではあるが友人から、
「本当に人を好きになったことがないんだよ」と言われ、そんなことはない!と言い返したがそれからぐるぐるこのことについて考えてはいる。
え、2.5次元もカウントに入れていいかな?(エア)

さて、()芸も先人たちにおもしろおかしく展開していただいているが、私がやるとただのうっとうしいやつと思って読んでもらえないかもしれないのでここら辺でやめておこう。

 

閑話休題
世俗との繋がりを断っていた私がtwitter並びにblogの世界に降り立つ原因もといきっかけをくれた浜中文一さんについて語っておくことは必要だろう。

悪ふざけもここまでくると恐怖だろうか?
(願わくば、該当事務所の誰かに引っかかってしまうことがないことを祈っているが、おそらくないだろうね)

 

私の好きを考える場所として、この場を広げておく。誰かの何かを考えるきっかけになる場にもなると嬉しいな。

あ、当ブログもならびにtwitterも明記されていないだけで、全ては「※これは個人の感想です」というテロップ前提なので悪しからず。

ブログのタイトルは、大好きなバンspeenaのジレンマからお借りしています。
アラサーが聞くには可愛すぎるなぁと思ってたけど、当時はまだいたいけな10代少女だったんだから仕方ないよね。

*1:cf.stereo

*2:記載時点では)女